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「学生側から痛いと思われてるヤツと企業が痛いと思うヤツは結構開きがあるみたいだね。
今日行ってきたメー子の説明会
なんか一人で3つも4つも質問するやつなんなのよ。
3つのやつは内容もキてる。
- 営業枠ないのに営業の人数とか
- 監査法人
- 上場予定
おなじ10億円売るのでも、10人で売るのか20人で売るのかは大違いだから。
営業人数は発表してない会社が多いし。
- 御社(業界)の将来性に惹かれて~ 「将来性なんて誰にも分からんw」
- 御社(業界)の強みに惹かれて~ 「だからお前に何がわかるんだと」
- その他、マニュアル質問 「前もって紋切り型の質疑応答はしかるべき業者から回ってくる」
あ、あくまで総合職の話ね。
- 答えをすでに持ってるヤツや、すでにある答えを評論するヤツより、答えを探してるヤツを採る(将来性とか強みを知ってると言うヤツより、現状を知ろうとするヤツがいい)
- マニュアルどおりの答えは駄目(これは致命的らしい)
- (いまさらだけど)明るく、性格がいいやつ(←これは第一印象がほとんどそのままらしい)
- 必死なヤツ・前向きなヤツ (募集も告知してないのに、飛び込みで履歴書送ってヤツが通ることもある)
- 正直なヤツ (「御社の待遇がいいので」「家族を食べさせないといけないので」はむしろOK。もちろんいやらしくない範囲で)
- 自己啓発・自己成長の意識があるやつ(「御社は資格取得や留学などのスキル・キャリアアップに対するバックアップがありますか?」などの質問)
面接に営業畑の人が呼ばれるのは「どんな分野でも営業センスがある人が必要」だからそれを見抜けっていうミッションだそうだw
まず、「自分と言う商品を売り込む(営業できる)」っていう意識と、その売り込み方がポイントだと。
「まず仕事には相手(客・仕事仲間)がいると意識できてるか、その人を意識して売り込む(気持ちを伝える)ことが出来る」かだって。
ワカンネーヨwwと答えたら。
あとは自分で考えろ。頭がついてるんだから」と言われた。
| — | 就職活動で見た凄い奴まとめサイト - ピックアップ (via petapeta) |
「最高額入札者」のユーザ名を見れば一目瞭然…。以下は1月13日の午前4時に確認できたユーザ名の一覧。
暮らす機関車 暮れるシリアル 涙もろいヒオウギガイ 神々しいシストルム 辛いかに オシャレナイ 生っ白いダセット エキゾチックゆず ガッシャーブルム Fresh Lake 美味しいイリガン湾 育むロザリンド Hot Poetry 広い小豆 Mind Castle ゴージャスシトラス 甘んずるキプシ きまぐれトレインレイダ 目新しい流星 にぎやか大根 飛び跳ねるデラゴア湾 お人好しチョコレート 真っ白い田舎汁 生っ白いダクティル 飾りたてるホンジュラス 考え深いゴール 高鳴るミュラー 真っ白ウゴリョーク エレガントエアーダスター したたかフレ-ク したたかフレ-ク 思いつくマ-マレ-ド 慕う騎手 澄渡る鵜沼宿駅 けっこうチャイム 快い武士 祝えるワンピース 咲く花吹雪 歌える文房具 思いつくマ-マレ-ド Principal Kind 宿すナイ のどかクサアジサイ 澄渡る鵜沼宿駅 照り輝く入江岡駅 賑わうクラッシャ- 清純阿字ヶ浦駅 忍耐強いクリケット 唄うケプラー 黒いガリレオ 水っぽいベーグル 踊れる天王星 Ultimate Council 物凄い追分口駅 譲り渡せる愛車 Civil While 涼しいスーパールーキー 羽ばたく電気ピアノ 笑い転げる安房小湊駅 しあわせカペラ Cheerful Minister 咲き誇るイワカラクサ 気難しいオラシオ島 エレガントスコア 甚だしいガッシャーブルム 涼しいスーパールーキー 福々しいフラム 低いチームメート 飾り立てる歯科医師 純白パグ 白っぽいゲート 譲り渡せる愛車 底堅い園 クサアジサイ Principal Kind 名高いマダガスカル島 シュールヘキセンレンネン 神々しいアンジュアン島 生白いグリーンサントリナ 微笑むクサボケ 純真シミリス 咲き揃うボイジャー がむしゃらアテュヴェ エキゾチックトゥグル湾 咲く花吹雪 底堅いウトウ 甲高いグリーンランド海 Godly Anxiety 水臭いイヌホオズキ 芽生えるビリヤード 甚だしいガッシャーブルム 甲高いグリーンランド海 Mild Liter 聴くブルーデージー 愉快なテルマイコス湾 果てしないアゴゴベル 睦まじい荒屋新町駅 踊れるオオワシ ひっきりないサンマロ湾 恵まれるアレグロ 初々しい遠州小松駅 イカルチドリ 賑わすバーディー のどかクサアジサイ 凄い綾瀬駅 Principal Kind 高いストローバイオリン 柔らかい温泉卵 賑々しいガムラン 会わすスクーリング 黒いガリレオ 真っ白いマリナー 生っ白いアンコール
明らかに形容詞・名詞のテーブルを使って自動生成している名前だ。いわゆる「自動入札bot」を用いてオークションを引き延ばし、一般入札者からの入札を待っている。おそらく一般入札者が入札したら自動的に応札し、損益分岐点を越えるまでは擬似的な「競り」が行われるようにプログラムされているのだろう。
| — | 「DMM.com ポイントオークション」が詐欺過ぎて吹いた、と思ったら… (via nakano) |
という複雑奇怪なシステムを採用しているのだ。「なぜか?」それは運営に聞いてみるしかない。まあここからは推察だが、この「オークションネームシステム」は、もしも大手業者DMM.comが「自動入札bot」や「サクラ」をオークションに放流した場合、以下のような利点がある。今までのbotだと発生した、
- 同じ名前のユーザが24時間常駐しているように見える
- 矛盾した行動(入札手数料を積算すると明らかに赤字になるような入札)を取るユーザが出現する
- 同じ商品を二回落札するユーザがいるように見える
- 「一般参加者っぽい名前」を考える手間がかかる
などという問題がすべて解決するのだ。
| — | 「DMM.com ポイントオークション」が詐欺過ぎて吹いた、と思ったら… (via nakano) |
ラングリッチの創業者3人とスカイプチャットした時、「一番の売りはなに?」と聞いたら「ホーム・ティーチングではなく、先生をオフィスに呼んで授業をさせているから回線や授業クオリティが保てること」と説明されました。たしかに通信クオリティも問題なかったし、他のオンライン英会話学校と比べるならそれがウリなのかも。
でもリアルの英会話スクールと比べたちきりん視点で見ると、この会社のウリは、テキストと先生を合せた「授業の質」です。まじでクオリティの高い授業でした。リアルの英会話学校より多分よいと思いますけど。
てか、よく考えたらリアルな英会話スクールの講師なんて、母国においてエリートだったりするはずもなく。自国でも失業率が高くて仕事が無いし、英語は母語だからとりあえず話せるし、六本木では外人がモテるらしいし日本でもいくか、ってな調子で来る人が多そう。
一方、フィリピンで英語を教えるレベルの人って間違いなくあの国ではエリートなので、英語力云々の前に判断力とか教師としての質が全然ちがう。ってことを今回、理解しました。これが授業の質につながっています。(一度スカイプの問題が起りましたが、先生のハンドリングも非常に適切なものでした。)
| — | PR) オンライン英会話 初体験 - Chikirinの日記 (via machikoma) |
作業上の演出はやらされるんですよ。でも、西崎がキャスティングを取っちゃう。
舛田利雄という戦争映画の監督さんがいるんですけど、彼が総監督というクレジットを出す。脚本も、僕か山賀か、誰かGAINAXのメンバーが書くんだけど、西崎さんの友達の邦画で有名な人が脚本を書いたことになる。そういう事になっちゃうんです。
なぜか偉い人が仕事をすると、どうしてもそうなっちゃうんですよね。昔からの自分の知り合いとか友達に、仕事とか権利とかお金とかを分け与えるのが大人物のやり方なんです。
西崎さんも彼単体で偉くなったんじゃなくて、西崎義展を「先生」とか「西崎さん」と立ててくれる芸能界や日本映画界の偉い人がいるおかげなわけです。そういう人たちに顔をきかせるためにも、大作映画『宇宙戦艦ヤマト』をやる時は、総監督は舛田利雄だ、脚本はお前だ、音楽は宮川泰だ、って西崎さんの友達や仲間に役職を割り振るんです。
でも、その人達はあまり仕事をしない。西崎さんと酒のんで「企画会議」に付き合うだけ。でも原作権とか監督料とか権利はいっぱい持っていってしまう。
もしあの二千万円を受け取っていたら、ヘタしたら僕たちのもらえるギャラや権利はそれで終りだったのかもしれません。
昔ながらの「若い頃は下積みが当たり前」の芸能界なら当然かもしれないけど、アニメ業界でいまさらこれは願い下げです。「あららぁ、大人物のようにもみえるけど、結構せこいんだなあ」くらいに考えたんですよ。
後でこの仕掛けを教えてくれたのは、誰あろう松本零士さんです。
「西崎義展に会っただろう」「会いましたよー」「金やるって言われたろう」「言われましたよ」「もらったらヤバいぞ」って。
松本さんが教えてくれるには、西崎義展という人は、とにかく会議をする。なにかというとすぐに会議を招集して、みんなでアイディアを練る。誰か一人がこんなことを思いついたと言ったら、必ずそれを会議にかけようと言う。
松本零士が『宇宙戦艦ヤマト』のデザインで第三艦橋をこういう風にしようと思いついて提案する。じゃそれを会議にかけようと言うんです。
で、『ヤマト』のデザインの会議を開く。それも十人とか二十人とか凄い人数の会議です。その大人数で、もうちょっとこうしようじゃないか、ああしようじゃないかって、ちょっとずつ直すんです。これが西崎義展の仕事術です。
何の為にこれをやるのか。それを松本零士さんが教えてくれました。
誰か一人が思いついた物を使うと、あとで揉めたときにその誰かが「『宇宙戦艦ヤマト』は俺が考えた」と言えちゃう。そうじゃなくて、例えば松本零士が思いついたとしてもそんなことを主張されないために、会議で合意に達して今の形に決定したという手順をふみたいんです。
『宇宙戦艦ヤマト』の「ヤマト」というカタカナを、特徴的なレタリングにするというアイディアもそうです。デザインしたのは松本零士かも知れないけど、会議の結果、今の形にまとまった。
だからそれの統括的な著作権は、言い出した松本零士が持っているのではなく、プロデューサーの俺が代表して持っている。オフィスアカデミーという『宇宙戦艦ヤマト』の権利会社が持っている。アイディアもすべて持っていることになる。
それが、西崎さんの主張なのです。
| — | 【社長日記】西崎義展さんのご冥福を祈ります - オタキングex公式サイト (via tnoma) |
「とにかく理解してほしいのは、中国において対日問題は内政問題なんです。扱いを間違えたら、即座に失脚する。中国で失脚と言ったら、一族郎党の生命財産が危うくなるという、文字通りの命懸けですからね。選挙に落ちて、それで済む日本の政治家とは覚悟が違うんです。例えば温家宝首相は、今とってもビミョーな立場なので、対日問題にはどうしても腰が引けてしまう。だから日中首脳会談をドタキャンしたりする。本当であれば、ナンバーツーである首相は、国家主席の踏み台にならなければならないのに」
「正直に言うと、この件は早く忘れたい。粛々とG20とAPECを終わらせて、何事もなかったかのように日中首脳会談を終わらせてホッとしたい。ところが、胡錦濤主席が国際会議に出席する直前に、あのビデオが流出してしまった。これでは胡錦濤主席が、日中首脳会談に出るか出ないかで悩まなければならない。引退を2年後に控えて、どうやって権力基盤を維持するか腐心しているこのタイミングで・・・・」
「そもそもフジタの社員を解放したのは、あのビデオを公開しないことが交換条件だったんですよ。それが全部蒸し返しになってしまう。ホントにこれは故意ではないんですか。中国を困らせるために、練りに練った悪意でやってるんじゃないのですか。それにしても、日本とは何としたたかで悪辣な外交を仕掛けてくるんだろう・・・・」
| — | かんべえの不規則発言 (via pdl2h) |
山岳雑誌のヤマケイが、今年の夏の遭難状況を振り返るという特集企画を組んでいるのですが、凄まじい救出劇を6頁に渡ってレポートしています。通 常、単独行の遭難事故なんて、メディアはベタもベタ扱いですから、ましてや助かったケースの詳細が明らかになる機会はほとんど無いのですが、これは凄まじ いレポートです。
遭難者は、山登りを始めて一年未満の初心者。30歳。百名山登山に出かけると母親に言い残して姿を消すんです。母親は、「秩父の百名山」と記憶しているだけで、どの山にどういうルートで登ったのか全く解らない。
余談ですが、「百名山」て本当に罪作りな企画ですよね。この山を制覇するためにいったい何百人の登山者が犠牲になったことか。
それで、その時、30歳の男性に何が起こっていたのか? 日帰り予定だった彼は、全くの軽装、食料も無し、もちろん登山計画書も無し、20年前の
ガイドブックを頼りに下山していた彼は、ルートを間違えて、沢の中へと入っていくんです。そこで足を滑らせて、左足首(臑の後ろの2本)を開放骨折してし
まう。開放骨折ですよ。折れた骨が皮膚を破って飛び出している状態。
彼はそこからなんと14日間耐え凌いで救出されるんです。
埼玉県警山岳救助隊は、翌日深夜の「息子が帰ってこない」という母親からの捜索依頼を受けて動き始めるんだけど、最初の手がかりは、「これから登る山には鎖場がある」という母親宛のメール一本だけなんですよ。
埼玉県警山岳救助隊は、県内にある秩父山系にある四つの百名山から一つに絞り、さらにそこから先を、まさに犯罪の捜査手法を使って、遭難者の足取りを追い
始める。遭難者が出発前にネカフェで朝を待ったことを突き止めて、たぶんそのネットの履歴から、登山ルート等を割り出して、捜索に入るわけです。
所が一週間探しても発見できない。普通、一週間も警察が山には入って結果が出せなければ、その辺りで捜索は打ち切られる。でも今回、埼玉県警山岳救助隊は諦めないんですよ。それは「両神山での遭難は、探せば必ず出て来る」という信念を隊長が持っていたから。
それで、虱潰しにルートを潰して捜索を続行するわけですね。恐らく、捜索を開始してから、11日か12日目辺りに、沢に引っ掛かっている遭難者のザックを地元署の隊員二名が発見する。遭難者はすぐ近くにいた。
所が、この奇跡のドラマには第二幕があるんです。遭難者を発見したのは午後3時前後。すぐヘリを呼ぶんだけど、土砂降りの雨になってヘリは引き返すんです。
その内、沢の水が濁って来て、あっという間に濁流になる。遭難者はもとより、捜索隊員も危ない。やがて到着した増援二名が加わり、遭難者をストレッチャー
に確保して、ほとんど垂直の急峻な崖を上へ上へと引っ張り上げるんです。対岸からその模様を撮った写真だか据え置きのビデオからのカットが掲載されていま
すが、まさに間一髪です。上へ上へと引っ張り上げられる遭難者と救助隊員を濁流の水位が追いかけるように上がっていく。
だからこの遭難事故は、14日間耐え抜いた遭難者の発見が、もう20分遅れていたら、絶対に助からなかっただろうケースなんです。
開放骨折で、14日間手当もせずに生きられるものなのか? ということも驚くんですけれど、ただやはり酷かったらしくて、この記事が書かれた時点でも、遭難者はICUからも出られずに手術を繰り返しているそうです。
記事中には、日帰り予定にしては装備はちゃんとしていたと書いてあるんだけど、そもそも、山登りを始めて一年未満で百名山に単独行とか止めてくれないかと思うわけですが。それにしても偉いのは、埼玉県警救助隊。
一週間捜索したあと、捜索隊の規模を縮小して、山を挟む地元警察署二箇所から数名ずつ出る程度になるんですね。
でも、部隊としては、当てずっぽうで探しているわけではなく、登山者の心理を読み、推定できるルートを一つ一つ潰して行って、遭難者に辿り付くんです。
私は普段、警察の捜査や取り調べに関して厳しい批判をする人間ですが、警察の日常の大半は、捜査ではなく、新聞記事にはならないような街の治安の維持や人命救助だったりするわけです。
この男性に起こったことは奇跡だったかも知れないけれど、その奇跡を起こした人々は、日頃の鍛錬と経験をパーフェクトに発揮し、使命感を持って人命救助という崇高な目的を成し遂げた。その努力に最大の敬意を表したいと思います。
ちなみに、結果として彼が助かった理由は、実は骨折のお陰でもあるんですよね。骨折のせいで、ほとんど動けなかった。本人はそれでも這うようにし て移動したつもりでいたらしいんだけど、実は骨折した地点からほとんど動いていないんですよ。それで、食料は無かったけれど、体力の消耗を最低限に抑えら れたことが、彼を救ったとも言えます。
| — | 凄いぞ! 埼玉県警山岳救助隊: 大石英司の代替空港 (via rajendra) |
知り合いがかなりの数起業して、かなりの数失敗した。
飲食店からITまで職種は様々だったけれど、ここに来てなんとなく法則性が見えて来たのでメモ。
①自己資金で開業するヤツは潰す。
成功したやつは大体スポンサーを獲得して始めてる。初期資金の多寡がモロに成功率に関わってる上、
誰かを納得させてカネを出させるところから始めてる奴は強い。初期資金5000万越えの奴らの生存率は100%。
②一人でやろうとする奴は潰す。
人材集めに奔走した奴らほど生き残ってる。社長の仕事量が多い会社ほど長く持ってない。
むしろ、仕事を見つけて来てから誰に振るか考えるようないい加減野郎の方が成功している。
③友人の少ないやつは潰す。
これは圧倒的真理。起業をしようなんて奴は大体どこかクセのあるやつが多いけれど、単にクセのあるだけでは失敗してる。
起業に成功した奴らは大体友人から無利子無期限の借金(というよりは出資)を得ることに成功してる。
④大企業でのサラリーマン経験のある奴の方が成功している。
⑤共同経営は失敗率が極めて高い。
資本は誰か一人が出すかあるいは引っ張るかして、従業員として人を雇う形の方が成功してる。
というか、資本を分け合った共同経営は100%破綻している。
⑥配偶者のある人間ほど成功している。
「ヨメの扶養に入ってた」という奴が結構いる。
ここまでまとめてもあんまり役にたつとは思わないけど、こんな感じだった。これは汎用性のある話だろうか。
| — | 起業で成功する奴らの法則っぽいもの。 (via toby-net) |